ガッカリダンサーダクスターのションボリSWG日記
Throw away all, the thing left there is only "ZENRA".
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ゾンビからの招待状(前編)
2010年1月23日(土)

ャバのテーマパークが一段落して、特に何も考えてなかったため、地味に暇でした。

とりあえずエンタの本分(バフ屋じゃないよ!)にいったん戻ろうかと、ベスティンのカンテで演奏。
どうしてベスティンかというと、アイズリーには人気のエンタがいてこちらに観客が一人も来ないただの気分転換です。

Katana時代とは違ってアイズリーがメインになっており、ここでは多少無茶をしても誰もツッコんでくれません平気です。

いろいろ遊んでると、いつもお世話になっている裸族の2人がやってきました。
screenShot0201_R.jpg
全裸祭りのお誘いでしょうか?

erin & cheetah「ちょっと顔貸しな」
screenShot0202_R.jpg
Daxter「お断りします」


拉致られた、、、
screenShot0205_R.jpg
ピンクの人が乗るピンクの乗り物で連れ去られます。
繰り返し流れるのは、そう、あのメロディー


ある晴れた昼下がり 市場へ続く道
荷馬車がゴトゴト子牛を載せてゆく
可愛い子牛 売られてゆくよ
悲しそうな瞳で見ているよ
ドナ・ドナ・ドナ・ドーナ 子牛を載せて
ドナ・ドナ・ドナ・ドーナ 荷馬車が揺れる



降ろされたのはある建物の前。

中に入ると、、、
screenShot0206_R.jpg
人が死んでる!?

Daxter「このピンクの魚の人が犯人です 殺害するところを目撃しました」

・・・・・

・・・・・


軽くスルー
され、また移動。

どうやら、この施設で何か怪しげな研究をしていた模様。

その事件を追って、モス・テイケなど、何箇所かを聞き込みをしたりして回る。


途中のプレイヤーシティにあったAT-AT。
screenShot0210_R.jpg

どうやら人が住めるようになっているらしい。
screenShot0209_R.jpg

中を探索。
screenShot0208_R.jpg
結構広々していて探索も楽しい。
眺めもかなり良いです!
当時にもこういう面白いモノがあったらなぁ、、


AT-ATの探索を終え、再び移動。

沈む2つの夕日に映える、ピンク色の物体。
screenShot0212_R.jpg
遂にやりました! 前の席を奪い取りました!!

その後、変な人(女性らしい)に会って話を聞いたりしながら、事件の謎を解く。
screenShot0211_R.jpg
画面に映っている人全員が変だと思ったけど心の中にしまっておきます。

ロクを探索。
screenShot0216_R.jpg
ここでも素早く前のシートを奪い取ります

これから一体何が起こるのだろう、、、汗でじっとりとシートが湿ってきます。


そして、大量に死体が転がる研究室。
screenShot0217_R.jpg


先生!これ、完全にバイオハザードっぽいです!


はい、私、ホラーが苦手です。
ホラーゲームを連続して30分以上起動したことがありません。


もの凄く嫌な予感を抱えつつ、ダソミアへ移動。

ここでIgnatzさんも合流です。


恐る恐る4人で薄暗がりの中進んでいくと、どこかで見た宇宙船が、、、
screenShot0225_R.jpg
ミレニアム・ファルコン!

と、言うことはあの人も、、、

いました!裸族の中の裸族チューバッカさんとそのお供の人(名前忘れた)です。
screenShot0222_R.jpg
相変わらず弾薬帯一つで、後はフル全裸という漢らしい出で立ちで、なにやら意味不明な鳴き声を発せられております。

まねしてみた。
screenShot0224_R.jpg


さて、いよいよこれから事件の真相を、、、


と、思いましたが、もうすぐ日の出っぽい時間となりましたので、本日はいったんここまで。
楽しみは次回の全裸祭りへと持ち越されます。


近くのアウトポストでログアウト。
みなさん、遅くまでお疲れ様、そして色々楽しい場所へと連れて行ってくださって本当にありがとうございました。
screenShot0233_R.jpg

スターウォーズらしさの追求の旅はまだ続きます。
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